IO-Link で通信

産業用識別システム

識別処理用の Balluff IO-Link には種々の形状があります。

RFID 接続 - センサのように簡単

  • BIS M:読取りと書込みが可能
  • BIS L:データの読取りだけが必要な場合
  • フィールドバスに依存しない
  • RFID とトレーサビリティを実現するための有利な方法

プロセッサユニット BIS V:IO-Link がセンサとアクチュエータの統合を容易にします

  • 4 つの完全に独立したアンテナチャンネルと最新バージョン 1.1 の内蔵型 IO-Link マスタポートを備えたプロセッサユニット BIS V
  • BIS V は必要なプロセッサユニットが大幅に低減されているのでコストを節約できます。
  • 追加の IO-Link マスタポートにより、簡単なセンサとセンサハブを「まとめ」、またインテリジェントな IO-Link センサとアクチュエータを接続することもできます。そのために、先進的な IO-Link ソリューションのフレキシブルな製品群が用意されています。

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